ほんもの×たいけん=ふるさと

 

 

”ほんもの” に触れる ”たいけん”

初めて訪れたのに、どこか懐かしい。童謡「ふるさと」の作曲家岡野貞一の出身地としても知られる鳥取県。たわわに実る野菜の香り、土の感触、全国有数の水質を誇る(一級河川として全国4位)天神川の清らかさ。日本の原風景は初めて訪れる子ども達にとって新しさと懐かしさを合わせ持ち、TVやゲームでは得られない”ほんもの”に触れられる貴重な場所です。  体験時間には余裕を持たせて、出来る限り少人数にすることで、農家さんやふるさとの営みを肌で感じられる”たいけん”を大切にしています。

そのほかVideoがあるものは、各体験プログラムの紹介ページで公開しています。

農村生活体験のダイジェスト版(8体験)

農家暮らし体験

石臼挽きそば職人体験

もちつき体験

・鳥取県教育旅行誘致促進協議会

・倉吉観光マイス協会

・鳥取県中部観光推進機構

・山陰インバウンド機構

・とっとりSDGs推進会議

・日本ファームスティ協会

 

こちらからダウンロードページにお進みください。⬇︎

令和3年度鳥取県教育旅行に係る体験の受入について

只今、今後の体験受入再開に向けて、新型コロナウイルス感染症対策を進めています。
2021年7月からの体験受入については、申し訳ありませんが段階的なスタートとなります。

詳しくはこちらの資料をご覧ください。←

(基本条件)

鳥取県が定める「当該地域との往来に関する基準」に準じ、感染注意地域(II)以下の地域のみ受入れを行います。最新情報は鳥取県 HPhttps://www.pref.tottori.lg.jp/corona-virus/)でご確認ください。

 

1.民泊体験

【各期間での受入について】

①2021年4月〜6月

鳥取県が定める「当該地域との往来に関する基準」に準じて、受入を予定していた地域の感染状況を照らし合わせた結果、すでに予約をいただいている学校様を含め、勝手ながら止む無く4月〜6月の期間の受入を中止することになりました。

関係される皆様には多大なご迷惑をおかけすることになり、深くお詫び申し上げます。

②2021年7月以降

定員100名程度にてご要望があればご相談ください。また並行して、コロナ禍以前の定員200 名まで受入が可能になるように進めております。

 

2.自然体験、農村生活体験

鳥取県が定める「当該地域との往来に関する基準」に準じて、現時点では、2021年7月以降、以下の体験について受入を再開する予定です。現時点での各体験の定員は、カッコ内をご確認ください。

1.自然体験

カヌーと自然遊び体験、サイクリング体験、もくもく体験、ウォークラリー体験 (定員:10~20名)

 

2.農村生活体験

わさび農家体験、農家暮らし体験、竹細工体験(定員:10名) 魚つかみどりと炭火焼き体験、もちつき体験、竹筒ご飯体験(定員:10~20名) 流しそうめん体験(定員:10~30名)

お気軽にお問い合わせください。0858-45-1122FAX:050-3488-5653
事務局営業時間 9:00-17:00
[ 営業時間外でも電話対応いたします。]

Translate »
PAGE TOP
MENU